死別

メメントモリ

☆捨てられない2箱のマイルドセブン

今日は、お彼岸の中日。お彼岸は、あちらの世界と、こちらの世界が、一番近づく日とされています。おーぃ! そっちに行ったみんな、元気にしてるかぁ!(アレ?)そんなお彼岸に思ったことをつぶやいてみます。我が家の仏壇お彼岸の中日、我が家の仏壇は、普...
グリーフケア

☆自分の悲嘆と重ねて読んだ「瓢箪から人生」

夏井いつきさんに魅力を感じていました。味のある、素敵な女性。。。彼女の本を読んでみたくて、kindleで、ポチリ。 「瓢箪から人生」を読みました。今日は、その中で、印象的だったことをつぶやいてみます。魅力的な夏井いつきさん。テレビ番組で夏井...
グリーフケア

☆悲しみの変容 時の流れと共に

諸行無常…世の中の全てのものは、一切変化し、変わらないものはない。。。その通りだなぁ。。。悲しみの形も変化していくように思います。今日は、そのことについて、つぶやいてみます。悲しみの特効薬、あればいい?Twitterを覗くと、今まさに、人生...
メメントモリ

☆遠藤周作の小説・随筆・そして宿題

遠藤周作は、勝手に、昔から親しみを持っていました。深い小説を書く人とは思えない、お茶目な、いたずら好きなおっちゃんとの印象がありました。今日は、そんな遠藤周作と彼の作品について、つぶやいてみます。
グリーフケア

☆喪失と再生の物語「ドライブ・マイ・カー」を観て

愛する人と死別、残されたものは、それから先も、生きていくしかない。愛別離苦、生きる悲しみ、苦しさ。自分の感情と向き合い、奥深く、自分をみつめたとき、再生の道へと繋がるのかもしれない。映画「ドライブ・マイ・カー」、喪失と再生の物語について、つぶやきます。
グリーフケア

☆愛する人のベッドサイドに、一輪の花を

奥様のベッドサイドには、いつも綺麗いな一輪の花。旦那様の愛がたくさん込められた花でした。植物状態になられた奥様にも、暖かさが届くよう、いつも明るい雰囲気に満ちた病室での一場面。ホスピスで出会った、素敵なご夫婦について、つぶやきます。
本・映画

☆悲しみを通して開かれる扉

悲しい別れを経験したとき、出会えたことへの喜びに気付くことがあります。そこから、新たな死者との関係性が結ばれるのかも知れません。悲しみを通して、開かれる扉。今日は、若松英輔さんの「悲しみの秘儀」を読んで、思ったことをつぶやいてみました。
人生

☆今年の仕事、終わりました!

仕事について、色々と思ったこと、つぶやきました。定年退職後、職業相談の仕事をしています。人生の転機に訪れる転職。色々な社会背景が、相談の中から見えてきます。そして、シニアになった今、私の仕事を。。。。どうするか。。。
グリーフケア

☆生と死をつなぐ歌の力

先日のコンサートで、加藤登紀子さんが、つぶやいていました。「生と死をつなぐのが歌」 私も思い出深い歌があります。亡き人を忍んで聴いた歌。今日は、生と死をつないでくれた、歌の力について、感じたことを書いてみます。
グリーフケア

☆悲しみは、波のように

昨日は、私たちの結婚記念日。今年で何年目?と、相変わらず結婚年数を、むなしく(笑)数えたりしています。心のどこかで、まだ、結婚生活が続いているのかな?ところで、死別直後は、色々な記念日に、悲しみの大波に襲われたことがあります。きょうは、悲し...
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