毎日、朝晩、鏡の前で自分の顔を見つめます。
毎日のことだから、変化は気づきにくく・・・
出勤前のドタバタ時は、眺めている暇はないのですが、夜はしっかり現実と向き合います。
お風呂からあがり、机に並べた美容液、化粧水、美容パック、乳液、美容オイル、ヘアーセラム、育毛剤(笑)
美容、保湿を補う数々の品。
すごいなぁ・・・・・💰かけてるやん(笑)
そう言えば、母方の祖母はお肌がきれいな人で、「洗濯石鹸で洗顔して、ほったらかしにしててもなんともない」と言ってたな・・・
まぁ、わざわざ、洗濯石鹸で洗顔する必要はないと思うけど(笑)
個人差ありあり。
残念ながら、遺伝子は、お肌には継承しなかったようです⤵
肌が弱い私は、昔から色々なトラブルに見舞われています。
69才なんだから、もうええやん・・・なぁんてことは、少しも思いません(笑)
できるだけ、シミ、皴…弛みも少ない方が嬉しい←本音
年をとってもおなごは、おなご(笑)
きっぱり!と、老いを受け入れることができれば、楽だろうな・・・と思いつつ、目の下の弛みに大きくため息。
まだ、40代くらいの時だったと思うのですが、誰かのエッセーを読んだ時のこと。
『女の顔には、生き方とセンスがでる』
なぁるほど・・・
老いた時には、きっとこれまでの生き方とセンスが顔にでるのだな・・・と思ったことを覚えています。
そして、老いた今・・・鏡を覗いて考える。
今の私の顔に、果たして、生き方とセンスは出てるのだろうか?
ふーっ。
そんなことを考えながら、鏡に映った自分の顔を眺め、現実を受け入れ、今日もセッセセッセと保湿に励むアーモンドであります。
今日も、どうでもいい話で、ほんまにすんませんm(__)m


コメントなし